2015/08/19

旭川の名渓 オロエン川遡行

2015年8月18日

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入渓・・・09:50
土管 ・・・13:30
林道~入渓地点 ・・・15:00
遡行3時間40分 林道歩き1時間30分
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午後から雨も上がるということで、いつものことながら小雨の中スタートの平日山行部。
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激流の小滝を中央突破!
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なかなかの迫力です。
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慎重に歩く人・・・
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遊ぶ人・・・W
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中盤のゴルジュは泳いで突破。
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ここは右岸から。
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修行!
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ダイブの滝。今日は誰もダイブしなかった。残念
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中々の激流です。
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最後のゴルジュ。男3人試みるが突破できず。
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巻いてしまいました
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最後の滝は左岸から登る。
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土管から林道に出る。
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遡行が終わったころ小雨も上がった。
楽しい沢でした。

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2015/08/16

飛生川は水冷たかった・・・

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2015年8月16日
今日は最近話題の萩野の飛生川に行ってみた。
入渓 ・・・7:05
c150m核心ゴルジュ ・・・10:50
終了  ・・・・ 14:10
取り付きの林道はゲートが閉まっていてゲート前に駐車。
30分ほど歩いて行くと工事現場があって林道の修復をしているようだった。
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増水の影響か土台の土がえぐられいつ橋が落ちてもおかしくない感じ。
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出だしの小滝
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序盤は滑の広い川幅で初心者でも沢ハイキング感覚で気楽に歩ける。
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とにかく水がきれい。
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度胸があれば激流ウォータースライダー。
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側面の岩盤は脆いようで落石注意。ヘツリも注意が必要だ。
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当初エスケープに考えていた右岸の沢は登るのは困難な感じだった。
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長い年月をかけてえぐられた川岸。
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とりあえず行ってみるが、抜けられず戻るパプマル。
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ここもエスケープは難しそうな沢の合流地点。手がかりなしのナメ滝。
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ここはサスケのように左岸を思いきって走って抜けるW
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核心のゴルジュ。ヘツリは困難。泳いで突破を図るがもう少しのところまで行ったがホールドを見つけられずうだうだやっていると古傷の膝と手首が痛み出し無念の敗退。
ここは巻くという手もあったようだ。
時間的にここまで3時間。計画では車の関係も有3時間でピストンと決めていたのでここで引き返しを決断。
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帰りは気温も上がってきて女子チームも果敢に泳ぐ。
ルートファイングィングの時間もかからず2時間ほどで下山。
いい偵察ができました。今度は寒さ対策をしてしっかり抜けたいと思います。

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2014/08/17

道央の名渓パンケ目国内川を辿る

2014年8月16日

パンケ目国内岳
何年も前から行きたかった沢だったが車が2台いるのでなかなかメンバーが見つからず困っていたところにBMCのメンバーで行きたい人2名とスケジュールがマッチしたので念願の計画を立てることができた。
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なぜかファイティングポーズでの記念写真W
メンバー:半ちゃん、オーちゃん、パッポとパプマル。
スタート ・・・06:30
湿原   ・・・14:30
目国内岳・・・15:20
下山   ・・・17:00
遡行8時間
時間がかかるのであさは日の出前に合流し新見峠に1台デポ。
入渓の林道を一本間違えるトラブルもあったが6時30に入渓。
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オープニングの滝を超えると怒涛の砂防巻きが始まる。
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やっとダム終了
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すぐにヘツリの釜が!
半ちゃんドボンも気持ち良さげ。パプマルさんも続くが途中棄権。
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釜持ち3段。2段目は通称黒猫落としの滝として私たちの間では恐れられているW
ロープは2段目で使う。抜け口が難しいかな?
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巻き後の懸垂。残置ロープもあった。ラペルは30mロープで十分。
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ここは左岸をフリーで抜ける。
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激流脇を登るパプマルさん
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休憩ポイント。なかなかいい滝です。
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巻きの滝。左岸を巻きましたが、かなり核心です。
途中で一度切ってピトンを打ちセルフを取って全員上げてから自分も上がった。
巻きのルートは絶妙でちょうど滝の落ち口3m上流に出た。
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流れも弱くなり湿原が近づいてくるのがわかる。
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湿原到着!
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感動に浸るメンバーたち・・・・・
腹いっぱいなのですぐにでも下山したいがここからピーク2座通過が待っている。
ここから2時間半で無事下山。
ここからオマケ写真。
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スイムの半ちゃん
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黒猫落としの滝、
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ここもなかなかいやらしい。
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写真提供:オーちゃん
Pankej
ログです。
長い時間同行してくれたメンバーありがとうございました。

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2014/08/11

2014電気の沢

2014年8月9日

2度目の電気の沢。
メンバー クリス ビリー P&P
気温低めと言うことでちょっと遅めの10:30入渓。

多少増水ぎみ。F1ではロープトラブルで時間がかかったが、無事クリア


次々とくる難所にもみんなたのしんでいる様子。


中ほどの難所も3人を上げて最後に私も登ろうとするが水量が多いのと足場が悪く2度失敗。少し休んでから左岸の微妙なヘツリに挑戦。無事クリア。

今回もチームワークに助けられたいい山行でした( ´ ▽ ` )ノ

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2013/08/23

白水川2013年BMC遡行記


2013年8月22日
無意根山白水川遡行
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メンバー:ヤス・イナ・イトハル・カンチ・パッポ・ターボー・ノン・パプマル
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昨年に引き続き第2回BMC平日山行部納涼沢登り会を行った。
沢入門者一人を含め今年から沢を始めたメンバーを数人連れて近郊の沢で存分に遊ぶ企画だ。
楽しかったんで来年もやるぞ~

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2013/08/20

雷電湯内川は純登山と呼べるのか?

2013年8月19日
雷電:湯内川
スタート ・・・08:07
朝日温泉・・・11:46・12:05
エンド  ・・・・13:00

登り3時間40分・下り55分

とあるMLグループの一部では海抜0mからの登山を純登山と呼んでいる。
ロープウェイがあったら絶対使う私には縁遠い登山スタイルだ。
しかしこの沢だけは海抜0mスタートなのである。
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海を泳がないと取りつけないのだからそうせざるを得ないのだ。

泳ぎの苦手なパプマルさんと二人での遡行。
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泳げないなりの装備で行く!
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40mほど泳げば河口に着く。なかなか進まないパプマルさんを押しながら泳いで行く。
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無事到着。そしていきなりの難関F1が待っている。
右岸を登る。中ほどのテラスまでフリーで登り、そこから確保。
残置ハーケンが一個ありランニングを取って登る。
クライマーならまっすぐ登りたくなるルートだが右にトラバースしながら登るといい。
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登りきるとこの風景が待っている。
ここに着くだけで2名で1時間。核心部は越えた。

と息をつく間に次々と現れる小滝。
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ゴルジュ
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この滝は滑る。右岸を行くが上部もぬめっているので注意がいる。
調子に乗っていると落ちるかも!
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中盤の渓相も飽きさせない。
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飽きさせない。
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序盤怒涛の滝を攻略すると少しゆっくりした沢歩きができる。
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かなりのでかい木が岩から生えている。

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泳ぐパプマル。
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タッチからの~
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まさかのターン!?なぜ?

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新調したステルスソールがしっくりくるのか果敢に攻めるパプマルさん。
やはりフェルトよりもフリクションが効くようだ。
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これが終盤のメインイベント。
滝の下をくぐって右岸に取りつくが、足場がないので一人を持ち上げて登らせ、上からお助けで上がる。ここをフリーで登れる人はかなりの沢屋だと思うけど無理はしないでね。

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ここは右岸から取りつきは深いが楽勝!
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間もなく終演の橋?
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最後の滝を上部から除く。
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お約束ですね。
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朝日温泉は営業していませんがちょうど主人が来ていて一人で復興作業をしていました。
2年前の豪雨による土石流で施設が破損。少しずつ直していいるようだけどなかなか進まないようです。今回はご主人の好意で入浴させていただきました。
心より営業開始を待ち望んでおります。

今日はここで終了!下まで歩いて下山。
純登山とはやはりピークに行かないとだめだと思うのでこれは純登山とは言えませんね。












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2013/07/31

日高のとある沢

7月29日
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日高のとある沢にBMCのメンバーと行ってきた。
1日目は2時間ほど歩いてC1。
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この日のために用意した白猫さんがビール旗。

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日が暮れる前から始まっています。
魚釣りもして夕飯準備は万全。

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ところがアクシデント発生!
足を滑らせてかばい手をついたところに木の枝があり左手に刺さる。
パッポ隊長の怪我を心配してかたき火を囲む表情もくらい。

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日が暮れてお酒が入るがやはり盛り上がりに欠けるメンバーたち・・・。
ヽ(^o^)めっちゃ盛り上がってるでしょ!
自分のために山行は中止。残念な結果となる。
せっかくの土日休みがパ~。まったく不甲斐ない。
参加のみなさんご迷惑をおかけしました<(_ _)>
(写真と文面は関係しておりませんf^^);

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2013/07/25

ニセコアンベツ川BMC平日山行部企画第1段

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2013年7月24日
ニセコアンベツ川
入渓   ・・・08:40
エンド  ・・・16:20
今回は新人の入門も同時に行ったので少し時間がかかった。

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今日はBMCの平日山行部副部長のイナ企画でなるべく休みが合わせられる人が集まって尾根と沢のルートでニセコを歩く山行だ。
メンバーは沢チームがCLゴットン、ユミちゃん、姫、あややん、と私たち二人。
尾根はCLイナとノンちゃん、ミンミ。計9人が集まった。
グランドホテル向かいの水くみ場に集合して沢チームスタート。
車は五色温泉に尾根チームがまわしてくれるので助かった。

少し道を歩いて入渓。
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ヘツリの練習もする。
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先日入門を終えた姫と由美ちゃんも楽しそうに歩いている。
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途中泳ぎも体験してみる。

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F1途中まで登ってみた。いけそうだったけど新人さんが多かったので巻きを選択した。
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激流もガンガンガン登ります。
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ダイブする姫!

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遊ぶ女子チーム。

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第一の滝。パプマルさん取りつきを探しています。
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ここでも泳ぐ姫。山ガールならぬ壺ガールw
ここは右岸から巻きましたが新人さんにはきつかったみたいです。
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ここは入門者以外全員登ります。
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パプマルさんも最近クライミングをがんばっているので安定した登りになってきました。

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終盤戦もガンガン突っ込んで行きます。沢屋の顔つきになってきました。

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入門のあややんも無事課程修了!
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皆いい顔です。五色温泉ではイナたちが待っていてくれた。

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2013/07/19

きぃ坊登場!木挽沢遡行

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2013年7月18日
木挽沢遡行
数年前に沢をはじめたころに連れて行ってもらった沢。
今回は今年の沢の足慣らしにパプマルさんと行ってきた。
スタート ・・・8:30
入渓   ・・・9:00
遡行終了・・・・10:30
エンド  ・・・12:00

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札幌湖第一展望台に車を止めて林道を20分ほど歩く。
やがて川の流れが聞こえてきたら降りやすいところから入渓。

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歩き始めて数分でF1。斜度のないのでロープなしで登る。
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川幅は無いがナメ、小滝、小釜が連続する初心者に優しい沢が続く。

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途中やや深い釜がある。へつっても行けそうだがあえて水中を歩く。
パプマルさんはぎりぎり足が届かなかったので助けに行くと難なく行けた。

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水量は無いが立派なゴルジュもある。
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幅せまのナメも続くが次第に水量が無くなってきたので今日はここで終了とする。

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少し戻って林道から下山。

林道で休んでいるとザックに一匹のお客さんがくっついていた。
今まで見たことのないやつだったが、やたらかわいい顔をしていたので飼育してみることにする。
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昆虫にくわしい友だちが「ハバチの幼虫では?」と教えてくれた。
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もうちょっときれいな蝶を想像していたので少しがっかりだが、成虫になるまで飼育してみようと思う。
ちなみに名前は顔が黄色いので「きぃ坊」です。

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2013/07/11

BMC平日山行部沢入門

20130710_018 2013年7月10日
空沼岳:湯の沢川
朝は中止になってもおかしくないくらいの大雨だった。
昼から回復の予報なので時間を遅らせ決行することした。

20130710_001 メンバーは入門がクリちゃん、マキさん、岡P、カンちゃん。
サポートにu46とボコちゃん、の7人。
小雨降る中スタート。

10:00 ・・・スタート
10:40 ・・・入渓
13:50 ・・・万計山荘
14:40 ・・・エンド

20130710_002 入渓まで40分ほど歩いて準備運動。
u46を先頭に遡行開始。
20130710_003 歩いているうちに雨も上がり気温も上がり始める。
20130710_006 20130710_007 20130710_008 20130710_009 小さなナメ滝の釜で全身入水体験。パッポ式の沢入門では必須の課程の一つなのだ。
20130710_005 記念写真はボコちゃんの隣争奪戦となる。

20130710_015 熱くなった場所を各自冷やすクールダウンタイム。
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20130710_020 ヘツリもこなす。
20130710_022 沢登りっぽくなったきた。
20130710_024 ボコちゃんの隣争奪第2戦目写真。

小滝でクリちゃんに手を貸す。
「クリちゃん危ないから絶対手を離すなよ!離すなよ~」とカメラを片手に手を貸す。
リアクション芸の達人クリちゃんはお約束とばかりに自ら手を離し背中から小釜にダイブw。
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20130710_031 修行の行水。岡Pも楽しんでいる。
このあとルートミスで右股に入り藪こぎ入門課程もこなし林道に出る。
20130710_034 雨後ということもありものすごい蚊の攻撃にあう。

下山は夏道を下って今日の沢入門を無事終了した。
今日はクリちゃんの独壇場で楽しい遡行になった。

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